春永和弥の雑話・独り言。

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zoom RSS 9月で終わったアニメの感想を超簡単に。

<<   作成日時 : 2012/11/07 03:28   >>

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◎ じょしらく
   ネタ危険すぎワロタ。原作にはない盛られた部分の方が過激だったりしてて。流石水島努監督流石
◎ ココロコネクト
  アホな企画とバカッターでケチはついたけど作品自体は面白かった。思わず原作買ったレベル
  途中から原作既読になったけど改変部分も上手かったと思います
  次回予告→EDの入りは秀逸でした。特にヒトランダム回のEDは最強。
◎ 人類は衰退しました
  妖精さんカワ(・∀・)イイ!!
  シュールというのか何というかふざけて笑いを取りつつしっかり伏線を撒きシリアスに〆てオチも忘れない。
  パンチ力が上2つより若干劣る・・・と思いつつみてたけど最終回は泣けた。 「ともだち?」
〇 うた恋い
   取り分け悲恋モノが好印象だった
〇 もやしもん
   知識系と思えば
〇 鬼畜美学
   凰沢暁月、彼が本物の変態紳士です。橘さん(ア〇ガミ)とかただの変態です。
〇 TARITARI
   歌良かったわ。。。。

□ ラグラン
   鴨川と百合推しちょっと露骨過ぎやしませんヵ・・・
□ ゆるゆり
   まぁ一期の焼き増し感。笑えるところは笑えた。
   個人的に主題歌のタイトルや歌詞に作品タイトルが含まれるのはあまり好まない ̄▽ ̄;そういうのは熱血物だけで頼む・・・・
□ 貧乏神
   はなざーさんのキレ芸キレキレ
   何かSQじゃなくてWJでも良いような?   

× 恋チョコ
   どこかのスレのコメントから『日本ダービーといち学校の生徒会長選を同列に例えた時点で程度が知れる』
× 中妹
   テンプレ並べただけでは感情の波が全く動かされない良い例で。


● SAO
   まず現実世界側からの助けは一切来ないことが大前提という崩壊した世界観(14話で対策チームが組まれてた事を知って驚愕したわ。ガチで取り組んであのザマかと)と
登場人物の都合のいいRP全開な言動(主人公とその周辺以外はゲームプレイヤーっつーよりその世界の現地人みたいだったわ)、
そこから来てるのかこれでもかというほどの酷く雑な命のやり取り(デスゲームって自覚してるの主人公+周辺だけなんですか?)etcetc...に辟易。

これではしゃいでる信者が大勢居るとか日本ちょっとどうかしてるとか思うレベルでした。
主人公とヒロインがデータの世界で奇跡を起こして人間の可能性か想いの力かに言及した裏で対策チーム組んで2年間何も出来ませんでした現実サイド・・・・・・人間褒めてんのかバカにしてんのかどっちかにしてください。




どうしてあんな嫌悪感沸き立つキモイ作品が今期No,1なのか・・・・・



自分なりに考えてみたがキーワードは『エロゲー』。
ISと並べるとあら不思議

IS→共通ルート
SAO→個別ルート

実にしっくりきた。あれは女の子とのシチュエーションを楽しむ作品だ(但しISと違って全体的に話の流れが非常におかしいので該当シーンだけ切り取ってお楽しみください)




2012夏はこんな感じでした。一つ2クールでまだ終わってないのも並べたけどもう見ないので。あんなのを劣等生と並べんなAmazonヽ(`Д´)ノ (おすすめ商品のメールがだな・・・・

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